扇ノ山 が 見えたよ !

2010/05/18

雨を待つ花たち

Filed under: 未分類 — oogiken16 @ 10:02 AM
  
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4件のコメント »

  1.     KEN16さん こんにちはーお久しぶりです。ご無沙汰ばかりして、申し訳御座いません。寒いな~と思っていたら、いつの間にか桜が咲き、そしてもうすぐ入梅かなあと言う季節になってしまいました。黄色い菖蒲でしょうか?アヤメかカキツバタの見分けも付かない 照れまんです。KENさんは 随分お元気になられて、氷ノ山の方にある山でしょうか、那岐山にお登りになったのですね。大勢の方たちと登られると 楽しいでしょう。あちこちの自然を のんびりと見せて頂いております。ところで、話は全く変わるのですが、こちらの地方紙に 堺屋太一氏 が小説を書いておられます。戦国物なのですが、秀吉の播磨・備前 それから 鳥取の城攻めがありました。鳥取城というのは 数奇な運命に翻弄されるのですね。最期は干乾し状態で降伏ですか。 随分悲惨なことがあったのですね。KEN さんの 鳥取城の写真を思い出しながら、読んでいました。では、また・・・・。

    コメント by 照れまん — 2010/05/19 @ 9:17 PM

  2.  ようこそようこそ 照れまんさん少し怠けて開いておりませんで、ごめん下さい。初めての那岐山の登山でした。少し前から4~5キロ歩く程度の訓練をしてのTRYした次第です。岡山からは奈義山の名が付いています。毎年4月29日に両方が申し合わせ山頂で出会うことから”ふれあい大会”と言ってるそうです。当日は関西や姫路方面からの方もおられました。天候が良く本当にいい汗をかきました!ところで先日猫・薔薇さんのところに寄った時に、三木城でしたか?同じ干乾し攻めのこと、松久山の鳥取城も同じ干乾(かつえほし)殺しと言われてことを知りました。岡山・備前の高松城は水攻めでしたねーェ?こちらの城攻めの最期は城内では人肉を・・・と言われてます。その時お城を守ってた悲劇の武将が岩国の方からこられた吉川経家だったのですよ!そんなことで、少しそちらの方とのかかわりがあるようしょうか!?またまた・・・追伸 何時もこちらのイベント情報をご覧いただいておりリアクションなく少し反省してます。ところで、またまた砂の美術館アフリカ編が開かれてるそうですが・・・KENは本格的に興味がわかないので今のところ行ってません。詳しくないので申し訳ありません

    コメント by KEN16 — 2010/05/20 @ 3:54 AM

  3. 黄菖蒲 咲くと初夏ですね。アヤメの代わりに端午の節句に使ってましたよ。 本物の菖蒲には及ばないまでも お風呂に入れると香ります。歩くのは苦手です。一人で好きに歩くのは苦にならないけど 人に併せて歩くと疲れます。 でも おしゃべりしながらだと楽しいのも確かですね。こちらが六甲ハイキングが盛んで猫も杓子も歩きます。 三木の城攻めは そんなに長くなかったんですよ 秀吉も焦ってましたしね。軍師も病で亡くしたぐらいだし。何より 播磨は赤松 但馬は山名で 京都にも近いから焦りもするでしょうね。結局 徳川期は小野の一柳に落ち着いてしまいましたが。 山の両側で名前が変わるのっておもしろいですね。

    コメント by 猫と薔薇と私と — 2010/05/25 @ 11:31 AM

  4. どうもどうも猫・薔薇さん・・ご無沙汰が長く、コメントのお返し遅くなり申し訳ありませんMSNの不調なのか?こちらのPCソフト・ハード環境が原因なのかよく分かりません。ブログ仲間のみなさんにご迷惑おかけしており申し訳ありません。そちらへの訪問は、またまたさせて頂きますので、よろしくお願いします・・・・・・

    コメント by KEN16 — 2010/06/03 @ 10:46 PM


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